酒の容器をどうにかする


以前に、酒の容器をどうするかというお題で書いた事がある。今回はその続編(という訳でも無いのだが)。
挙げた写真は先月某陣場形キャンプ場で幕営した際に地元のスーパー(中川村JA隣)で見掛けた地酒である。これがなかなか普通では見られないパッケージだったので思わず買ってしまったわけなのだ。


本体はペットボトルと同じ素材で出来ており、容量は300mlと管理人が愛用しているEarlyTimesのペットスキットルよりも100ml大きめ。白い(というかアイボリーか)フタはコップ代わりにもなる。フタを取ると普通のペットボトルみたく本式のフタがついているので大事な酒が漏れると言うことも無いだろう。

形状からしてズボンのポケットに忍び込ませる、という使い方は出来ないが、こういった選択肢もあるよと言うことで紹介してみた。
もちろん、酒を大量に飲む人には物足りないのであるが…w

#しかし、このあたりをもう少し掘り下げてみると面白いかも。

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2 comments for “酒の容器をどうにかする

  1. オスミョ
    2007 年 10 月 13 日 at 1:50 AM

    300・・・だととっても足りない気がします。
    料理用ワイソとかいれるのよさげですね

  2. dgr
    2007 年 10 月 15 日 at 12:01 AM

    中身に何を入れるかによって変わってくるかと思います。
    酒をちびちびと飲むタイプなので、中身がウィスキーであれば二日ほどでしょうか?
    酒を浴びるように飲むのであれば、モチロン足りないのでしょうが…w

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