ダンロップ(DUNLOP) GFM-16ダウンシュラフ


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も一つ割安なダウンシュラフと言うことで。
こちらはグースダックダウンとグースも使っていて、ダウンとフェザーの割合が8:2となっている。某OutRider系の通販ショップでもダンロップのシュラフが主に紹介されている&naturumの商品説明でもバイクツーリング向けとの記述があることから、かなりバイクキャンパー向けの商品なのでは?と管理人は勝手に思っていたり。
3シーズンシュラフと銘打っているものの、適合温度が+0℃〜と言う事なので冬期ツーリングにもぎりぎり使えるスペックだと思う。シュラフ一つでオールシーズン戦いたい人向けかと。

しかし、定価は2万円を越す製品がここまで安くなるということは…モデル末期という事なのだろうか?
何にせよ1万円以下で購入できる今が一番の買い時かもね。

投稿者: dgr

ダンロップ(DUNLOP) GFM-16ダウンシュラフ”に対して2件のコメント

    あっき~

    (2006 年 11 月 20 日 - 9:54 PM)

    ブログを見て一言
    「嗚呼!俺ちっとも隠れてないぃっ!!(爆)」

    こちらもリンクさせていただきました。
    よろしくお願いします。

    自分のオーソリ0℃対応(¥4000)よりやはりいいのかな?
    AlpineDesignの500ダウンも狙っていましたが、もう少し今のシュラフとシュラフカバーで踏ん張ってみます。

    dgr

    (2006 年 11 月 22 日 - 12:21 AM)

    私が発見したばっかりに…こんな事になってしまって…
    いやいや済みませんでしたw

    ダウンの利点としては、化繊よりもコンパクト&軽いってのがありますね。
    去年の梅ヶ島では私も化繊だったのでダウンの良さは分からなかったんですが、
    並べてみると大きさは全然違いますねぇ。

    もう少し寒い所でキャンプするのであれば、シーツを狙ってみるといいですよ。
    汚れ防止&保温に効果大です。

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