モンベル ドライコンテナチューブL

2006 年 2 月 7 日
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モンベル ドライコンテナチューブL
レブルでキャンプに行くときの荷物の収納としては、ブルーシートを使って荷物をくるくる巻き+自作サイドバッグを使っていたのだが、イーハトーブで行くときにはサイドバッグが使えなさそうなので、新たに荷物の積み方を考えなくてはいけなさそうだ。


それじゃ防水バッグを積んでみるのはどうかということで、探してみるとモンベルから良さげなモノが出ているじゃないですか。
80Lの内容量があれば何とか収まりそうかな…シュラフの大きさが問題になるかもしれないが…
それとも定番のハコにしてしまうか悩むところである。

ちなみにバッグ類で防水カバーを別につけなくちゃいけないものがあるが、雨が降って来たらカバーをいちいち取り付けるってのはやはり面倒になると管理人は思っている。
それなら最初から防水タイプのものを選ぶか、バッグ自体の防水はあきらめて中身の荷物をそれぞれ防水袋に入れておいた方がいいだろう。

4 Responses to モンベル ドライコンテナチューブL

  1. 珈琲焼酎 on 2006 年 2 月 8 日 at 8:23 AM

    コレのM使ってます(=゚ω゚)ノ
    ZR-7Sならサイドバッグ併用でいけました。Lだとかなり大きいので、現物を見たほうがいいかと思います。

  2. dgr on 2006 年 2 月 8 日 at 3:45 PM

    Lを見た後にMぐらいが丁度いいのかな?
    と思ってみたんですが、Mは35Lなんですよねぇ。
    サイドバッグ併用なら丁度いい大きさなんですが…なかなかうまく行きませんねw

    エントリを書いた後に、このバッグをヒントにブルーシートで同じようなものを作れないかと考えました。
    とりあえず100円ショップでブルーシートを入手しなくては…w

  3. 乙尺400海苔 on 2006 年 2 月 9 日 at 12:18 AM

    自分はCOURSEの防水ザック60Lを愛用しています。滝のような雨でも一切浸水しないので重宝しています。

    ジッパーが多いちょっと気の利いたキャンピングシートバックだと積載状態での荷物の出し入れなども行いやすそうで気になるのですが、あれはレインカバー方式となり、カバー自体も以外と嵩張りそうな予感・・。

    使い勝手と防水性能はトレードオフのような気がするので難しいところですよね。

    あと、自分もアイリスオーヤマ欲と格闘中なのですが、乗降し辛いのが明白なので・・・。

  4. dgr on 2006 年 2 月 9 日 at 10:05 AM

    ちょいとググッてみました。

    COURSEの防水ザック
    http://touring-bag.com/03_b200.html

    あ、これ使ってますよねw
    これだと丁度いいサイズだなぁ。

    荷物の出し入れはタンクバッグかウェストバッグで対応するのがいいかもですね。
    しかし、最強となるとやはり箱になるでしょうね…
    あれなら出し入れのしやすさと防水性能が両立してますから。

    しかしハコを積むと確かに乗降が大変ですね…特にロングツーリングなどで体が疲れている時なんかは足を取られて悲惨な目に遭いそうな予感がします。

    はっ、そういや昔ツーリングに使ってた釣具用のソフトクーラーBOXがあったな…あれをもう一度復活させるかな。

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