あけましておめでとうございます。今年も拙blogを御贔屓にお願い致します。
昨年末は結構バタバタとしていて、当ページの更新も滞りがちになっていたのだけども、ネタは色々と溜め込んでいたりする訳で…
今回は年末名古屋の駅前アルプスで購入した一件、防寒長靴のBaffin Hunterのちょっとした感想を書いてみようかと。
長靴は防水性能は長けているけど防寒がイマイチかなぁ…なんて思っていた管理人の目に飛び込んで来たのがこのバフィン ハンター。カナダのメーカーらしい。あちらでは氷点下の気温はザラで、こういった防寒長靴のニーズと言うのは高いのだろうねぇ。
外見の特徴はと言うと、長靴の中には8mm〜1cm厚ぐらいのフェルトがソックス状となっており、これは取り外し可能。長靴上部は紐で口を縛れるようになっており、雨の侵入はここで防ぐ形となっている。
−40℃まで耐えられるとの事だが、これは今度のツーリングにて試してみるつもり。楽しみですなぁ…w
購入先はこちらから→バフィン ハンター

自分も探しておりますよ。寒く無い長靴。
先日の梅ガ島では行き帰りの安倍峠で長靴の中だけが寒すぎて峠の途中でハクキンカイロを突っ込むハメになった‥‥。
ただの長靴はトレッキングシューズより寒い事が判りました。あとは寒いと内側に結露するようです>ゴムだけのうすい長靴
あけましておめでとうございます。
私も足先の防寒は長年の課題だったりするのでレポ期待してます!
>>かぎま氏
普通の長靴だと寒風が当たった時に寒くなりそうですね…
私が購入した防寒長靴の場合、内側にフエルトがあるとは既に書きましたが、最近ホームセンターなどに行くとネオプレン製のソックス状のものを発見しました。
大きめの長靴にこれを組み合わせると今回のような防寒長靴と同じ仕組みになりますので、期待が持てるのでは?と思っていたりします。
もし、長靴のサイズが大きめであれば試してみるのはどうでしょう?
>>akahige氏
今月にもツーリングに行く予定ですので、その時に感想を書いてみたいと思います!
問題は休暇がきちんと取れるかどうかですがw