小川キャンパル(OGAWA CAMPAL) ミルフォード12

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小川キャンパルは昔からツーリング用のテントを出しているが、最近はモデルチェンジが激しい様子。
アーデインDXIIは無くなって、今度はミルフォードシリーズというのがラインナップされている。

見てみると、これはダンロップのRシリーズに似ているような…
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TOPEAK バイキャンパーEXP ファーストレビュー

TOPEAK(トピーク) バイキャンパー EXP 半年程前に発見して以来、気になっていたテントを購入してみた。自転車の旅でも使えそうなヤツ。TOPEAKのバイキャンパーEXPである。 梅雨の合間ではあるけども、雨の降っていない時を見計らってささっと設営してみます。 ペグは8本付属していて頭側に3本、足側に3本使用。写真の中央にある細引きにつけているペグは換気用となっているので必須ではないみたい。 出入り口はテントのこちら側から。L字のフ […]

TOPEAK バイキャンパー EXP

TOPEAK(トピーク) バイキャンパー EXP TOPEAKと言えば自転車乗りの間ではわりかし有名なメーカーだと思うが、バイク関連ではあまり…と言った印象が正直なところ。 管理人も自転車のグッズでは色々使っているが、バイクやキャンプではそれ程でもという感じだったり。でもキャンプ用のテントだって作っているだぜ!とばかりに出しているのがバイキャンパーと言うテントだったり。ちなみにこのバイキャンパー、自転車の前輪とフレームをテン […]

ダンロップ(DUNLOP) ツーリングテント R-125

ダンロップ(DUNLOP) ツーリングテント・R125ダンロップ(DUNLOP) ツーリングテント R-125
某スレッドの情報からダンロップからも新作が出ている事に気づいたり。
前モデルのR-134から微妙に型番が変更になっているが、それ以上に変わったのがフライシートの形状。前モデルR-134のちょっとしたタープにもなるフライシートから、上位モデルのR-225,R-325と同じ形式のフライシートに変更になっている。個人的には前モデルのフライの方が使い道が広がって好きだったんだけど…

ただ、前室用のポールは別途購入しなきゃいけないし、購入したらしたで荷物の嵩、重さが増えて手軽さが無くなってしまうという考え方もあるのかもしれない。
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OGAWA CAMPAL(小川キャンパル) Fressa1(フレッサ1)

OGAWA CAMPAL(小川キャンパル) Fressa1(フレッサ1) 小川テントから何時の間にやらコンパクトなテントが出ていた事に今更気づいたり。 幕体1.4kg、ポール0.4kgの計1.8kgで、これに付属品を付けると結局2kg前後と言った所だろうか。なかなか魅力的な軽さである。HCS(ダンロップ)のR-134と同じ様なテントのように思えるが、じっくり見ると色々違う点があるようだ。 てっきりツインポール構成だと思っていたが、写真で […]

ダンロップ(DUNLOP) ツーリングテント R-134(モスグリーン)

ダンロップ(DUNLOP) ツーリングテントダンロップ(DUNLOP) ツーリングテント R-134
何故だかは知らないが、R-134のモスグリーンのみ半額OFFという特価で売られていたり。
ポールもジュラルミン素材だし、この値段であれば目を瞑って買ってしまってもいいね。
管理人的にはほぼ同額で購入したロゴスのFR-G、こいつと比較してしまう。
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モンベル クロノスドーム2

モンベル クロノスドーム2
日曜は暇に任せてウィンドウショッピング。名古屋ドーム隣のAEONショッピングモール内にあるモンベルショップに行ってみた。ついでに駐車場無料券を入手すべく、先日買ったテント前室用ポール用のロープを買ってみたり。

で、店頭に展示してあったクロノスドーム1をまじまじと観察する。
こいつは今までのテントとは違って、各々のフレームがテント対角線を「S字型」となって結んでいる。そのため丁度座ったぐらいの頭の高さの空間が広くなるといった機構を持っている。

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アライテント カヤライズ1

アライテント カヤライズ1
管理人はエアライズ1を持っていて、秋~春にかけてはそれこそ活用しまくっているといった感じなのだが、GWも過ぎた頃、ちょうど今ぐらいからはぱったりと使うのをやめてしまう。
何故かと言うと、「暑いから」というのが全ての理由なのである。

ちょっと狭いぐらいの空間と換気用の煙突(?)も完全に閉めることが出来て、冬場でのキャンプはなかなかに快適に過ごせてしまうのだが、夏場になるとメッシュ部分の面積の少なさが災いしてとても暑いのだ。

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Coleman(コールマン) バックパッカー1ポールテント

Coleman(コールマン) バックパッカー1ポールテント
今日はコールマンのコンパクト&軽量なテントについて書いてみる。
テントポールの両端が分かれており、丁度上から見ると「>ーー<」といった形になっている。
正直これを1ポールと言っていいものか迷う所なのだが、メーカーがそう言っているならそういう事にしておこうかw

一人用のテントと言うことで、これの対抗馬として挙げられるのがダンロップR-134であるが、重量はこちらの方が約1kg弱も軽い。また管理人所有のアライテントエアライズ1と同じ軽さであるが、値段はこちらの方が安い。
(エアライズは山岳テントと言う事もあって割高なのだが)

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