さて、タンクを外した後のバイクのフレームの様子は…こんな感じ。 見事にフレームにも錆が移っているね… まあ、タンク裏の様子を見てみれば想像はつくというものだけれど。
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続いてフロントフェンダーも取り外す。写真で見る通り、こちらも塗装がハゲかかっていてみすぼらしさ満点の雰囲気。こちらも塗り直して昔の輝き、とは行かないまでも普通に見られる状態まで戻すことにしよう。
新しく買ったバイクの外装は錆だらけ。 さすがにこのまま乗るってわけにもいかないので、早速手入れを開始するとしよう。まずはタンク外装の錆取りからかな。
1981年に生産されたトレッキングバイク。 管理人のメインマシンのレブルが大体95年くらいなので、それよりも大分古い。 林道をもっと楽しみたい&冬場の雪道走行を楽しみたい目的で購入。雪道にはトライアルが適しているという話
レブル冬ツーリング仕様としてグリップヒーターを装着した事はこちらのエントリに書いた。 グリップヒーターは寒くなるにつれて管理人の「つけて良かった」度数をぐんぐんと更新中なのだが、ちょっとだけ困った問題がある。 それは
レブルのオイル交換サイクルは3000km毎に行うようにとサービスマニュアルに書いてあるのだが、随分とサボってしまって今ごろ交換である。 いつものようにDCMJapanの「快適上手」というホムゼンオイルを入れようと思ったの
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